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Jul

18

#遠くへ行きたければ みんなで行け 著者ジョノ・ベーコンとトークセッション

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参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

書籍 #遠くに行きたければ に関連し、コミュニティについて考えるイベントを連続して行っています。 書籍解説「Code for Japanはどのようにしてコミュニティを運営しているのか」序文「伽藍とバザールから本書へ」

Peatixでも同じイベントを募集しています。

■イベントタイムスケジュール

高須:前説~書籍内容のざっくりした紹介 20分ぐらい

その後Jono BaconにさまざまなQA(英語ですが、チャット等で通訳を入れます)

■書籍『遠くに行きたければ みんなで行け 「ビジネス」 「ブランド」 「チーム」 を変革するコミュニティの原則』出版記念イベント 著者のジョノ・ベーコンを迎えてトークセッションを行います。

https://amzn.to/3NtJR2G 数人~数千万人規模まで応用できるコミュニティ運営の原則

「メンバーが自律して動き、才能が最大限引き出される」 「予想を越えた成果(=イノベーション)が生まれる」 そんな「人と人とのシナジーが絶えず生まれるコミュニティ」は、どうすれば作れるのか? 7,300万人が使う開発プラットフォーム「GitHub」や オープンソースOS「Ubuntu」など、世界規模のコミュニティでディレクターを務めた著者が書く、 「みんなに価値のある場所を作る」「みんなで価値のある仕事をする」ための大原則!

翻訳者による序文:「伽藍とバザール」から「ピープル・パワード」

■『遠くに行きたければ みんなで行け 「ビジネス」 「ブランド」 「チーム」 を変革するコミュニティの原則』出版記念イベント

高須:前説~書籍内容のざっくりした紹介 20分ぐらい

その後Jono BaconにさまざまなQA(英語ですが、チャット等で通訳を入れます)

Jono Bacon is a global leader in community strategy, management, and leadership. He has served as Director Of Community for some of the largest communities in the world, including Ubuntu, the major operating system platform that powers the bulk of the cloud; XPRIZE, the leader in multimillion-dollar incentive competitions; and GitHub, the largest technology production platform in the world. Bacon is a leading consultant and advisor for a wide range of companies focused on building public and internal communities across consumer products, networking, software development, professional services, entertainment, financial services, and other areas.

ジョノ・ベーコンはコミュニティ戦略、マネジメント、リーダーシップの専門家。これまでUbuntu(殆どのクラウドコンピューティングで使われているOS),XPRIZE(数百万ドルの賞金をかけた技術コンペ)、GitHubなど世界規模のコミュニティを手掛ける。現在は様々な分野のコミュニティ構築についてコンサルタントやアドバイザーをつとめ、対象はソフトウェア構築、プロフェッショナルサービス、エンターテイメントや金融まで多岐にわたる。 https://www.jonobacon.com/

本書解説:関治之 @hal_seki 一般社団法人コード・フォー・ジャパン代表理事。「テクノロジーで,地域をより住みやすく」をモットーに,会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。 住民や行政,企業が共創しながらより良い社会を作るための技術「シビックテック」を日本で推進している他,オープンソースGISを使ったシステム開発企業,合同会社 Georepublic Japan CEO及び,企業のオープンイノベーションを支援する株式会社HackCampの代表取締役社長も勤める。 また,デジタル庁のプロジェクトマネージャーや神戸市のチーフ・イノベーション・オフィサー,東京都のチーフデジタルサービスフェローなど,行政のオープンガバナンス化やデータ活用,デジタル活用を支援している。 その他の役職:総務省 地域情報化アドバイザー,内閣官房 オープンデータ伝道師 など。

本書監訳:山形浩生 @hiyori13 1964年生まれ。小学校1年生の秋から約1年半,父親の海外勤務でアメリカに居住。麻布中学校・高等学校卒業後,東京大学理科Ⅰ類入学。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻を経て,某調査会社所員となる。1993年からマサチューセッツ工科大学に留学し,マサチューセッツ工科大学不動産センター修士課程を修了。1998年,プロジェクト杉田玄白を創設。 開発コンサルタントとして勤務する傍ら評論活動を行っている。また先鋭的なSFや,前衛文学,経済書や環境問題に関する本の翻訳を多数手がけている。

本書翻訳:高須正和 @tks コミュニティ運営,事業開発,リサーチャーの3分野で活動している。中国最大のオープンソースアライアンス「開源社」唯一の国際メンバー。『ニコ技深センコミュニティ』『分解のススメ』などの発起人。MakerFaire 深セン(中国),MakerFaire シンガポールなどの運営に携わる。現在,Maker向けツールの開発/販売をしている株式会社スイッチサイエンスや,深圳市大公坊创客基地iMakerbase,MakerNet深圳等で事業開発を行っている。 著書に『プロトタイプシティ』(角川書店)『メイカーズのエコシステム』(インプレスR&D),訳書に『ハードウェアハッカー』(技術評論社)など

■今後もオンラインイベントを増やしていきます

ニコ技深圳コミュニティ ではオンラインイベントを強化していきます。

https://medium.com/ecosystembymakers/online-abdaaa529470

ニコ技深圳のイベントは、僕主催じゃないものもあります。今回のwebnarプラットフォームと、ニコ技深圳のPeatixコミュニティ(今1000名超のメンバーがいます)を使ってイベントを開きたい方、いつでもご連絡ください。

※今回のイベントはニコ技深圳コミュニティのZoomウェビナーアカウントを使っています。よろしければ運営費のカンパお願いします。有料無料両方のチケットがありますが、カンパの有無でイベントの体験は変わりません。

スポンサーの皆様は仮にチケットが完売してもいつでも入れるようにする、提供ロゴを毎回させていただく、などの恩返しをまずさせていただき、今後もなにか考えていくつもりです。 今後もお付き合いいただければと考えております。

現在のスポンサー(ABC順) 太陽光発電ムラ(avain株式会社) JENESIS深圳 スイッチサイエンス株式会社

過去スポンサーいただいた皆様 Anypay株式会社 电装(中国)投资有限公司 上海技术中心 ハコスコ株式会社 JETRO 平良尚也様 東京海上火災 頼 勝一様

※ウェビナーのQAはパネリストと司会(要は登壇する人たち)にしか見れません。チャットは、設定によっては全員が見れます。 チャットログは公開する可能性あります。チャットの名前(本名バレするとまずい人とか)や、発言内容にお気をつけください。

■書籍「プロトタイプシティ」情報

プロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション 高須 正和(編集 | 著/文)高口 康太(編集 | 著/文)澤田 翔(著/文)藤岡 淳一(著/文)伊藤 亜聖(著/文)山形 浩生(著/文) 発行:KADOKAWA 四六判  264ページ 定価 2,400円+税 ISBN 9784041078419

紹介 スーパーシティよりも、まずプロトタイプシティ!

「まず、手を動かす」が時代を制した。 産業の中心は「非連続的価値創造」にシフトした――。 現代は「プロトタイプ」、頭でっかちに計画を立てるよりも、手を動かして試作品を作る。 まずは手を動かす人や企業が勝利する時代となった。 そして、先進国か新興国かを問わず、プロトタイプ駆動によるイノベーションを次々と生み出す場、 「プロトタイプ・シティ」が誕生し、力を持つことになった。

その代表例が、近年、急速に一般からも注目を集めた中国の都市・深センである。 テンセントが「未来都市」を建設する計画を明らかにしたが、その場こそ、深センだ。 ではなぜ、深センは世界の耳目を集め続けるプロトタイプシティに変われたのか? また、コロナを経て、シリコンバレー、深センの次にくるメガシティ、準メガシティは一体どこか? その条件は? そして、日本からプロトタイプシティは生まれるのか? 我々一人ひとりは、プロトタイプシティ時代にどう対応すればいいのか? 深センイノベーションを知り尽くした識者・経営者が集結し、徹底開示する!

目次 まえがき 

第一章 プロトタイプシティの時代  (高須正和) 第一節 インターネットが変えた新興国 第二節 「ユニコーン現象」が生んだプロトタイプ主導経済 第三節 イノベーションのグローバル化と日本のハマった落とし穴

第二章 中国イノベーションと「安全な公園」 (澤田翔) 第一節 超高速ビジネスの作り方 第二節 アタリショックを避けるために 第三節 バックラッシュの時代

第三章 「ハードウェアの聖地」深センの秘密 (藤岡淳・高口康太) 第一節 深センとはどんな街か? 第二節 深センができるまで 第三節 山賊たちのポストモダン 第四節 公権力とプロトタイプシティ 第五節 深センの未来

第四章 次のプロトタイプシティ(伊藤亜聖・山形浩生・高口康太) 第一節 先進国と新興国、それぞれのデジタル化 第二節 プロトタイプシティ成立の条件

第五章 プロトタイプシティ時代の戦い方 (ナオミ・ウー・Goroman・高口康太) 第一節 あなたの仕事はなんですか?――ナオミ・ウー 第二節 どうして今の自分になった?――Goroman 第三節 STEMとメイク、オープンソースが導いた現在――ナオミ 第四節 レガシー世界との戦い――ナオミ、Goroman 第五節 次のチャレンジは?――ナオミ、Goroman

あとがき

発表者

高須正和 高須正和 山形浩生 山形浩生 関治之 関治之 ジョノ・ベーコン ジョノ・ベーコン

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tks

tks published #遠くへ行きたければ みんなで行け 著者ジョノ・ベーコンとトークセッション.

07/13/2022 18:28

#遠くへ行きたければ みんなで行け 著者ジョノ・ベーコンとトークセッション を公開しました!

Group

ニコ技深圳コミュニティ

オンラインの技術コミュニティです。 #分解のススメ 等、様々なイベントを主催しています

Number of events 6

Members 137

Ended

2022/07/18(Mon)

10:00
12:00

Registration Period
2022/07/13(Wed) 18:28 〜
2022/07/18(Mon) 12:00

Location

Zoomウェビナー

オンライン

Zoomウェビナー

Organizer

Attendees(20)

MasawoYamazaki

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#遠くへ行きたければ みんなで行け 著者ジョノ・ベーコンとトークセッションに参加を申し込みました!

nori0428

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hiroumi

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kikuyuta

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modesu

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yukiyama_7

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_kana

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Nariki

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rim

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yuki99999999999999999999999999

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Attendees (20)